北京鍋を入手

シーズニング等を最初から頑張ったものの、これがなかなか手強い存在。
テフロン加工に数十年慣れてしまったせいか、鍋肌に焦げがこびり付くは出来上がったチャーハンは団子になるは。
そして、部屋中が油臭。

シーズニング前、ガステーブルでシーズニングするも鍋全体が焼けず、庭にてバーナーで焼く、焼きそばを作るの順な写真。
最初に作ったチャーハンも鍋肌にこびり付き、次の焼きそばも鍋肌にこびり付きました。

追記:
窓全開で換気扇を強にしても台所以外まで油臭がなかなか消えず。現代風な家で中華鍋を使うのは難しいかなぁと思い始めました。
昔の家ですとトイレ臭とか色々な臭いに囲まれたものです。しかし、高性能な空気清浄機に慣れてしまうと臭いに敏感になり過ぎたようでもあり。
そんなワケで、今日は久し振りにカーテンも洗濯しました。少しは臭いも治まった感ですが、外出先から部屋に戻るとやはり油臭。
リビングには服も沢山置いているので、何らかの対策をしないと凄いことになりかねず。

話が少し飛ぶのですが、以前に伺った葛飾区の洋食屋さん、美味しかったのですけれど店中が油でギトギト。
カウンター席の上には小さな照明が一列に並んでいて、それも油でギトギト以上に油の滴だらけで頭上から降ってきそうな状況でした。
極端な例ですが、油料理を続けて清掃を怠るとこうなるんだなぁと。
直リンクはしませんが、こちらのレビューサイトでその写真が載っています。 https://goo.gl/maps/F3ioR22RCTbs7K8M9

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