コロナの対応

ここ数年、コロナについて幾度か綴ってきたのですが、最良の対応みたいなのが未だに判らずです。個人的にも。
ゼロコロナ政策で厳し対応を続けてきた中国はしばらく前の暴動で一気に方向転換。かなり緩和したところ、爆発的な勢いで感染者が増えているらしく。
現状について不満を唱える人も居るそうです。しかし、中国政府は民衆の望み通りにしてあげたのになぁと。
これでは、どんな政策を取ったところで、反対派は居るんだろうなぁと。

昨日観た報道番組で、一部の中国人は感染に喜んでいるそうです。SNSで体温計の写真を投稿し、これで免疫が出来ると。
考えようによってはそうなのかも知れないなぁと。
集団免疫で打ち勝つ方針でしたら、掛かった方が後は安心となりそうですし。

三年前に比べて弱毒化しているらしいコロナ、一度感染したら免疫が出来るのであれば、そろそろ感染するのも悪く無さそうで。
ただ、何度も感染する人も居るらしいですし、複数回感染した人は後遺症も大きいとの噂も。

一度感染したら新しい株にもある程度の免疫力を持てるのであれば、自分も感染自体を好意的に受け止めるべきなのかなぁと。
未だ信頼しきれないワクチンで免疫をつけるよりはマシにも思えてしまい。

明日は初出社。
長く続けられる仕事であれば良いのですが。
仕事内容や職場の雰囲気に対して期待や不安は勿論あるのですが、今年は出たとこ勝負で深く考え過ぎない方針なので、余計なシミュレーションみたいなのは抑えています。
それより、仕事に就いて間もない頃にコロナに感染しなければ良いなぁと。
考えようによっては、無職期間中に感染していた方が良かったのかもと。

もしかしたら、既に感染していて単に無症状だったのかも知れませんが。

中国のコロナ対応

ゼロコロナ対応を進めていた中国が珍しく民意を反映し、大きく舵取りを変えた結果、感染爆発中だそうです。
また、感染者数や死亡者数も非公表にしたり、統計方法そのものを変更したり。

欧米諸国はとっくに規制緩和をしていて、ワールドカップの賑やかな会場でもマスクをしている人などほとんど居なく。
それで感染爆発は起こっていないそうで。
中国との違いが何なのか、よく解らずです。

ニュース記事を読む限り、中国は厳しい規制を続けていたから感染者がそれまで少なく済んだものの、集団免疫が獲得出来なかったから緩和の途端に感染爆発したのではと。
まぁそんな感じなのかなと自分も思っています。
あと、中国のワクチンは国産品に拘っているそうで、その効果がいま一つなのでは?との話も。
日本で接種されたワクチンの効果も自分はよく解っていませんし、どれだけの効果があるのやら。

ある程度満遍なく感染が広がらない限り、収束は訪れないのかなぁと思えるこの頃です。
無菌室でずっと過ごしてきた人がいきなり人混みに晒されたら、様々なウイルスにやられてしまう様なものなのかなぁと。
実際、大航海時代に南米の一部の民族が滅んでしまったのは、ヨーロッパ人による虐殺もあったそうですが、それ以上に持ち込まれた病気やらウイルスによる死者の方が多かったそうで。
欧米人はとっくに免疫を獲得した類だったそうで。

自分もアフリカへ出張する前に二度ほどワクチンを接種しています。黄熱病やらマラリアやらだったかな。
ただ、時間を掛けて開発されたワクチンだったので、余計な心配も無く、副反応も全く無く。もしかしたら、野口英世さんの時代に作られたのかもで。

ちょっと発想がズレているのかも知れませんが、中国政府も大変だよなぁと。
民衆の望み通りにしてあげたら散々な結果になり、規制解除したのに街から人が消えてしまい。
どっちの方針も最適解では無かったのでしょうけれど。
どっちつかずな日本のやり方は、満遍ない感染の流れで案外上手く行っているのでしょうか?

数年前を思い出すと、台湾のコロナ対応が絶賛された時期もありました。しかし、しばらくしたら感染爆発が起こってしまい。
2020年の初め頃に横浜に寄ったクルーズ船で感染爆発が起こった辺りから、日本でも他人事では無くなったコロナでした。
欧米に比べて日本で重症化が少ないのは風疹(うろ覚え)のワクチンを幼少期に接種したからみたいな説も一時期見掛けた様な。
あれから三年経ったのですが、どんな対応が一番良かったのかな結論みたいなのはまだ無さそうです。
何となく、三年くらいで収まりそうなイメージがあったのですが。

感染爆発中の中国からの渡航を制限し始めた国も出始めたそうですが、ここまでの流れを思い出すと、どれだけ意味があるのかなぁと。
感染しないままが良いのか、さっさと感染して免疫を獲得するのが良いのか。
後に感染した方が弱毒化していて、苦しい思いをしないイメージはあるものの。

この一年半、無職だった自分は感染リスクが低い立場でした。
来月からは仕事再開で、感染の恐れは十分ありそうです。
これまでワクチン接種してこなかった自分ですが、会社が求めるのなら打つことになりそうです。
しかし、感染した人の中には「ワクチンの副反応の方がキツかった」との意見もあったりで。「ワクチンを打ったお陰で苦しまずに済んだ」とも考えられますし。
何だか、ハッキリしない話で〆てしまい、すみませんです。

コロナでちょっと気になったニュース

友人からコロナ関連のニュースを紹介してもらいました。
タイトルは『コロナ「2回感染」した人は死亡・病気のリスク急上昇』とのことで。

数値で示された本文は
『私たちは、アメリカ退役軍人省が集計している約580万人分の健康データを、コロナの流行が始まった2020年から今年にかけておよそ2年分、収集して分析しました。データには、一度もコロナに感染していない人が約533万人、一度感染した人が約44万人、そして2回以上感染した人が約4万人含まれています』
『まず、再感染によって最もリスクが上昇したのが「肺疾患」と「腎臓疾患」だという。再感染した人は1回感染した人に比べ、前者のリスクが3.54倍、後者のリスクが3.55倍と、まさしく激増しているのだ』
とのこと。

感染率を軽く計算してみたのですが、一度感染した人は8.26%、2度以上感染した人は0.75%だそうです。
ただし、これは感染した割合であって、重症化した割合は更に少ないかと。

厚労省のデータを確認したところ、国内の今年2月下旬のピークで感染者は10万人だそうで、同時期に重症化したのは1500人だそうです。
感染者の中で重症化した人は1.5%だそうで。(8月のピークの方が感染者数は多いのに重症化した人は少ないので、ちょっと厳しめな値を採用しました)

今年の感染者の累積は2480万人、死亡者の累積は49644人、感染者の中で死亡した割合は0.116%だそうです。
統計的には累積で観た方が精度が高そうにも思えるのですが、後のピークほど重症化率も死亡率も低下している傾向なので、累積ベースでは厳しめな値かと。

上記の重症化率の計算はかなりアバウトなので、傾向を観る程度としても、重傷者の割合の一割くらいが亡くなられている点では、ある程度の信ぴょう性がありそうです。
また厚労省の上記統計では60代以上の高齢者の重症化率が圧倒的に多いですので、年齢による差も大いに影響しています。

そんな数値を確認した感想としては、50代以下の人は複数回感染でも、それほど気にする必要が無いのかな?と思えています。
感染したところで、1%未満の重症化率ですし、

ちなみに、上記の計算が桁違いに間違っていないか他の統計と照合してみました。
新型コロナ第6波の重症化率と致死率」という記事で世代別の重症化率を確認したところ、上記の計算は大間違いでは無さそうです。

感染しないのが最良と思いますが、感染してもそれほど悲観的になる必要も無さそうで。
ただ、70代以降の感染者は重症化率も高めですので、注意が必要に思えます。
しかし、高齢者ほど身体は元々弱っているので、これまでの肺炎やインフルエンザで死亡する率も十分高かったかと。
なので、コロナだからと特別扱いする必要も無いのでは?と思えます。
特に現役世代や将来のある若者がコロナだからと及び腰になるのは勿体無い感でもあり。

だいたい、この頃は検査を止めてしまった様な国も少なく無いらしく、感染者数の統計データもどれだけ当てになるのかよく判らないのでは?とも思えていたりなのですが。
なので、米国の場合は退役軍人の健康データで統計が取りやすいのかも知れず。
あと、二年前のニュース映像を思い出すと、重症に満たない中等症の患者でも十分に苦しそうだったり。あれでも重症扱いではないのがちょっと不思議でした。

少し話が逸れます。
サッカーのワールドカップの会場は大賑わいで、マスクの着用者はかなり少なく。
弱毒化しているのが大前提だと思います。昨年の東京オリンピックは無観客でしたが、あのタイミングではやはり仕方なかったのかなと。
対して、中国のゼロコロナ政策は暴動さえ発生している現状で。
カタールの感染状況が今後どうなるのか、とても興味深いです。

ニュース記事ではこんなのもありました。「中国、サッカーワールドカップのマスクなし観衆映像をカット」だそうです。
日本の場合は、どっちつかずの対応の様です。まぁ慎重な国民性なのかと思うようにしています。
今夜の日本対スペイン戦の勝敗も気になりますが、コロナへの対応の結果も気になるところです。

相変わらずワクチン未接種

自分は相変わらずワクチン未接種な日々です。
世界的にも出入国が緩和される方向ですし、出口には恐らく向かっているのかと思っています。
勿論この先もしばらくは「第何波」といったニュースは続くのでしょうけれど。
ともかく、ワクチンを打たずに逃げ切れた様子らしく少しホッとしています。
屋外ではマスクなどとっくに脱いでいますし、冬場は喉が弱いのでコロナ前からマスクをしがちでしたし。

たまたまこの数年は無職の期間が長かったから許された選択でもあったとは思います。
職場で「打て」と言われたら、仕方ないから打ったとは思います。
続けるに値する仕事だったとしたらですが。

Twitterでワクチン未接種について久し振りに検索してみたところ、面白いのがありました。

フェイクなのかどうか謎ですが、そういった傾向があっても不思議ではありません。
そして、上記のTweetの後には面白いコメントなTweetも。

こちらの方がよりストレートだなぁと。

ワクチン接種者の二世三世がどうなるのか、自分も気になるところです。
ちょっと怖い話なのですが、海外ではそれが原因と云われる奇形児の写真もあったりで。
ただ、それもフェイクなのか判りませんし、事実だったとしても確率がどれくらい上がったのかに寄るかと。
コロナ前より100倍上がったというのなら、結構な問題だと思います。

コロナ禍本番か

以前に八年間お世話になった職場で、コロナの集団感染が発生中との一報が。
社員数名が感染中だそうで、ワクチンの接種未接種に関係無く39℃台の熱がでいるそう。
最初の感染ルートはご家族の子供さんだったそうで。それも同時多発的に。もはや避けられない感染状況だそうです。

ニュースではかなりの感染力と聴いていましたが、こういった話は身の回りで初めてです。
コロナ等のウイルスは何年か掛けて弱毒化しつつも感染力は上がるという説を以前に読みましたが、その通りだったとしたら重症化は避けられそうでもあります。
どうなるんだろう?

二週間前の母の葬儀にしても、その後の友人の娘さんの緊急入院にしても、このタイミングでしたら危うい状況だったかも知れません。
不幸中の幸いというか。

しかし、これだけ蒸し暑い時期でもこんなに感染してしまうのは凄いですネ。
これが冬だったら更に凄かったんだろうなぁと。
一度感染したら二度と感染しないワケではないのが、ちょっと面倒臭いですが。

とりあえず、感染を前提で自分でも普段から免疫力を高めておきたいです。
食事はしっかり摂らないと。

ワクチンの数値面

コロナワクチンの接種率を確認してみました。
5/31の全人口に占める割合は
・1回目接種が81.8%
・2回目接種が80.6%
・3回目接種が59.1%
とのことでした。
情報はNHKの特設サイトを参考にしました。
全人口というのは文字通りゼロ歳~∞の歳まで含まれている様子で、自分の世代ですと2回目接種が90%を越えていました。
ということは、1度も接種していない自分は10%未満の割合な人なんだなぁと。かなりの少数派。

昨年お世話になっていた会社では、ワクチン接種をほとんどの社員が望んでいた様子で「予約がなかなか取れない」との会話も多かったです。
自宅には区役所から接種に関する封筒が届いていたのですが、自分は未だ開封さえもしていません。
幸か不幸か自分は無職期間が長引いてしまい、摂取するか否かの選択権が残されていました。学校や会社といった組織に属していたら、忖度的に摂取していたんだと思いますが。

厚生省の発表では「臨床試験は終わっていない」が「薬事承認されています」とのこと。
悪く解釈してしまうと「見切り発車」になります。
それがちょっと怖いと思う自分でして。

過去のワクチン開発の歴史を検索してみたところ、インフルエンザのワクチン開発には十年以上の歳月が必要だったらしく。
Wikiによると、1931年頃に研究が始まり、本格的な使用は1943年頃だったそうです。
当時の技術力や開発力では現代より時間が掛かったと思いますが、コロナワクチンについてはあまりにも短い開発期間かと。
というか、試験段階の製品であって、完成しているのか分らない状態。想定外の欠陥も含まれる危険性があり。

どんなワクチンでも多かれ少なかれ副作用はある様です。
自分の小学生時代はインフルエンザのワクチンを学校でほぼ強制的に打たされました。中には打った直後に顔色が悪くなり倒れてしまった生徒も。
体質的に合わなかったのか何なのか分りませんが、クラスに一人くらいはそんな生徒も居ました。
まぁこれくらいの割合は仕方ないのかな?とぼんやりと思ったりで。デメリットよりメリットの方が圧倒的に高いのだと思いましたし。
少なくともインフルエンザのワクチン接種で後遺症を持ったとか亡くなったとかいう人は身の回りに一人もおらずで。

過去の薬害エイズ事件を検索してみました。
「日本では全血友病患者の約4割にあたる1800人がHIVに感染し、うち約400人以上がすでに死亡」とのこと。
患者は約5千人。計算や考え方が合っているか分りませんが、日本人の人口が1憶2千万人として、人口比率で0.0042%の患者数となりそうです。
感染者はその内4割だそうです。
裁判には時間が掛かり「原告一人あたり4,500万円の一時金支給」との流れに。

人口比率で考えると、コロナワクチンの接種者に比べて桁違いに少なかったので、まだ対処はしやすかったのかなぁとも思えます。
コロナワクチンの接種者は全人口の八割超ですから。

数年前のコロナワクチンへの対応は、あの時点で最良の選択だったと思います。日本に限らず先進国の多くもそうでした。そこを否定するつもりはありません。
しかし、ワクチン接種を繰り返すことの問題が海外では既に意識されている様子です。(詳しくは前回の記事で)
日本政府というか厚生労働省は、巨大な船の舵取りが大変だと思います。方向転換は容易ではないと思います。
既に矛盾が多い中、統計処理まで改ざんされていた疑いがあり。

臨床試験中であるコロナワクチンによる問題は、まだ出尽くしていないと思っています。
数年後に発症する問題もあり得ますし、生まれてきた子供に障がいがある可能性もありますし。
まぁ悪いように考え出したらキリが無いのですが。

「これまでの考え方は改めて、今後はこうする」といったハッキリとした対応は難しいのでしょうか。
何時の間にシラッと書き換わる流れにするつもりなのかな?
大義名分を失いつつある中、どこまで続けるのだか。

既に複数回接種されている方が皆危険とも思ってはいません。
摂取した時点では様々な要因で最良の選択だったのでしょうし。
ただ、複数回接種の結果本来持っていた免疫力が低下している可能性があるので、しばらく注意といったところでしょうか。
前回の記事に綴った様に、三回目接種後の身内に癌が見つかった件が気になり、今回も綴っている流れです。
「ワクチンで癌になった」ではなく、元々小さな火種だった癌が免疫力の低下で表面化したのかな?と個人的に思っていて。

あと、ネット上の情報によっては様々な意見があります。
中には陰謀論的な意見も。その辺の事情は自分もよく分りません。
「海外の巨大な製薬会社と大きな契約をしてしまった以上、政府は今更断れない」とか「食糧難で人口抑制が必要だから、その手段の一つ」とか。
否定も肯定もしませんが、仮にそれが事実だったとして一個人でどうにもならない問題かと。

免疫

身内が癌の疑いとの連絡が。
生体検査の結果「悪性(Class5)」、血液検査にも転移マーカーが出ているそうで。
検索したところ、クラス1~5まである評価で一番悪いらしく。
精密検査はこれからだそうですが、心配です。

自分はあまり詳しくない分野なので、以下は勝手な推測だと思われてください。
身内は律義にコロナワクチンを三回接種していて、最後の接種は四月末だったそうです。
身の回りではワクチン接種後の副反応が相当キツかったのが何人もいました。その後に体質が変ったのも。
ネット上の記事は何処まで本当なのか分りませんが、ワクチン接種後に不調が続く方は少なくない様子です。
一部のニュースでも同様な記事があったりなのですが、医療機関や政府機関はワクチン接種による問題を基本的に全否定している様子です。

勝手な推測なのですが、コロナワクチンの接種でコロナ自体への免疫は付くのかも知れませんが、身体が元々持っていた他の免疫が弱っていそうに思えてしまい。
身内の癌も、元々潜んでいたのがワクチン接種で免疫のバランスが崩れて、一気に表面化したのかなぁとも思えてしまい。

と綴ったところで同様のケースが無いのか検索してみたところ、医療機関でズバリ綴っていたのがありました。
本文の抜粋「ワクチン接種を繰り返す事により脳梗塞、免疫力低下による帯状疱疹、悪性疾患の増加、リウマチなどの自己免疫性疾患の悪化、糖尿病の悪化、月経異常、原因不明の体調不良(倦怠感、体重減少、めまい、頭痛、胸痛など)というワクチン後遺症で苦しむ方も増えてきており、日本各地で3回目のブースター接種が本格化した今年の2月は各地での死者数が前年比で過去にないくらいの増加もみられています」とのこと。
何だか、モロにそのままのことを綴られていました。

自分の考えは、勝手な推測では無さそうに思えてきました。
三回目のワクチン接種をされた方で、身体に何か異変があった場合は早めの検査が良いと思います。

追記:
上記引用元の記事が消えてしまいまして、別の記事で同様の記載がありました。「八子胃腸科内科クリニック:4回目のコロナワクチン接種には命の危険がありますので絶対に止めてください」。
その記事の中で、また気になる記載が。
「米国ではあまりの若年層の死者数が増えたためにコロナワクチン接種後の死者に対しては死亡保険金が支払われないという事例が増えてきており、いずれ日本でも同様の対応がなされる可能性もあります。米国ではワクチン接種は治験中の薬を接種した後の死亡は自死扱い(つまり死の危険性のある薬を自らの意思で接種したための自殺)とされたためと言われています」とのことです。
インパクトあり過ぎる記事なので、鵜呑みにしてよいのか判断にちょっと迷えますが、現役医師の記事ですので根も葉もない噂とは思えずです。
弁護士や医師が専門分野を語るのは根拠に値しますが、だからといって「絶対に正しい」とは限りません。なので、あくまでも自己判断で。