午後は晴れましたが
雨の日曜、昼食を頂きに町へ出ると、背後から呼び声。
秋葉原の裏通りは既に買い物客で溢れ、振り返っても誰かわからず。気のせいか。
と、また呼び声が。
「おぃ、いーづか!」
もう一度振り返ると床屋のオッサン。
SUKIYAKI:梅祭り担ぎに行ってたんじゃないんですか?
オッサン:そーゆーお前こそ、何やってんだよ!
SUKIYAKI:こんな雨の中じゃ風邪ひいちゃいますヨ。(って治ったばかりですが)
オッサン:そうなんだよ。前も雨ん中担いでひでー目に遭ってさぁ
SUKIYAKI:じゃ、きょうはやっぱりやめときましょう。
オッサン:だよなぁ。
そんな会話で、本日も予定を変更し、カメラ片手にだらしない一日となりました。
肉屋さんの金魚、なかなか絵になってきました。
カメラを点検に出したお陰か、ちといい感じです。
ガァ


ご無沙汰です。
カメラですか、いいじゃないですか。
秋葉近辺に住んでると言ってたから、無線かと思ったよ。無線といえば、失効してしまった旧符号が、使われていなければ再取得できるそうな。アマチュアの人口は、相当減少しているらしいね。
そーいえば、昔から祭り好きだったよね。
匿名さんへ
無線の免許失効してから、既に二十年近く経っているかもしれないんですよ。
今思うと、中学生の頃によくもあんな難しいの覚えたなぁって。
当時の秋葉原の面影、特に無線のお店は僅かしか残っていません。
でも、ラジオ少年はまだ生き残っているようですよ。
小中学校の同級生だった佐久間君が大学時代にこの辺りに住んでいて、幾度か泊まりに伺ってました。そこで生の神田祭に触れてしまい、けっこう感動したんですよ。
大人も子供も楽しんでるなぁって。
自分でも、ここに住んでいるのが不思議です。
川越の同窓会、出席できるよう頑張りますね。十五年ぶりくらいかな。
前回は調子に乗って、真っ赤な車で家まで送りましたよね。
残業中の職場からでした。