目からウロコのCROCS

今週のこと、仕事で訪れた訪問先で妙なサンダルを履きました。
数年前からニュース等で知っていたCROCSです。
これ、見た目が好きになれず、単なる流行で終わるだろうと思っていました。

しかし、いざ履いてみると、これが軽くて柔らかくて。更に、蒸れませんで。
自分は歩き方が良くないのか歳のせいなのか、足腰の関節がここ数年弱っているようです。
最後にスキーをした際は、痛みに負けました。

未経験な乗り物に乗ったような感覚なCROCS、本日はそいつを購入予定で上野方面に繰り出しました。
しかし、取り扱っている店舗が少なかったです。
ようやく見つけたお店も、デザインやサイズや色が不揃いで、結局見るだけで終わりました。
直営店が青山方面にあるらしく、明日は久し振りに表参道へ伺う予定です。

背広といえば昔はブルックスブラザースの青山しか選択肢になかったんですけれど、その辺、もうどうでも良くなったオッサンです。
ガァ

忍者は隨神門の上に

集合写真を撮影した後は、毎度こうでした。
 Nさん: 俺が写っていないじゃないか!
 SUKIYAKI: 自分なんて、何処にも写っちゃいないんですよ!
撮影者はこの二年間、Nさんと会う度に首を絞められていました。

そんなワケで、自分が何処かに写っていると、これがけっこう嬉しくて。
神田祭の土曜日、早朝から忍者は門の上に待機していたようでした。
期間中にお借りしていた半纏は、自分には勿体無いくらい立派な逸品です。

遅ればせながら、West Flatさん、ありがとうございました。
ガァ

鏡文字

子供の頃、図画工作の時間で版画の授業がありました。桃太郎か何かの題材を絵にした友人が刻んだ文字に「日本一」というのがありました。
意識してそうしたのか謎ですが、反転した文字も