そのメールアドレス何年使っていますか?
土曜日, 7月 31st, 2010Web上のコミュニケーションや情報に懐疑的な人ほど、E-Mailのアドレスをコロコロ変えていたりすると最近気づきました。
これは、悪循環の一つでしかなさそうです。
もうちょっと、自信持ってほしいです。
ガァ
Web上のコミュニケーションや情報に懐疑的な人ほど、E-Mailのアドレスをコロコロ変えていたりすると最近気づきました。
これは、悪循環の一つでしかなさそうです。
もうちょっと、自信持ってほしいです。
ガァ
先日入手したiPhone 4Gに画面の保護シートを改めて貼ってみました。
改めて、というのは、既に一度失敗しているからです。
携帯電話とかに保護シートを貼るのは基本だと思っています。何よりも傷の防止でして。
しかし、こいつを貼るのがなかなか上手くゆきません。
ちょっとした塵が一個入るだけで、気泡が生まれまして。
それがまた妙に目立つ存在なのです。
新たに入手した保護シートで、貼り付け作業を頑張ってみました。
自分は仕事の関係でクリーンルームという空間に入る機会がソコソコあります。
そこは塵が極端に少なく、保護シートを貼るにはとても適した場所です。
自宅でそれに近い環境というと、バスルーム。
スッポンポンでドアを締め、自身もシャワーを浴びた後、天井から壁までまんべんなくシャワーをかけ、バスルーム内の塵が十分に落下したところで、シートの貼り付け作業でした。(換気扇は勿論止めましょう)
これで上手くゆきました。
しかし、これはただの変態野郎だな。
ガァ
あと、iPhone 4Gのカメラ機能、これが十分に使えそうです。
撮った画像も実用に耐えられそうですが、iPhone 3Gでは全く認識出来なかった小さなQR-CODEも、余裕で読み取ってくれます。
3Gのカメラはオマケ機能だったとも思えてしまう性能向上でした。
新車であっても、二年前に発売されたクラウンより、本日発売されたカローラの方が、注目度は高いと思います。
五日はクラウンじゃなくて、二十四日はiPhone 4Gなのです。
本日の運は、これで使い果たしたとも思える発売日Get。
午後からの仕事は逆転負けで、大変凹みまして、職場の方にとても迷惑掛けてしまっております。
頭の中、コレしか無かったもので..。
ただいま、3Gのデータやソフトウエアの移管中です。
どうやってやるのか謎でしたが、PCに接続したら、移管の選択肢が表示されました。(最悪、ソフトウエアは全部買いなおし?と想定していました)
流石Apple、自分が何を望んでいるのか御見通しのようです。
ガァ
追記:
通信速度の問題で起動等が重いと思っていたソフトウエアがほぼ一瞬で立ち上がるようになりました。処理能力の違いだったようです。
日本語は、自分の入力が全く追い付かないレスポンスに戻りました。
二世代の進化を感じます。
ドウキの速度も素晴らしいです。
息切れ、めまいがありません。
ガァ
先程、嬉しいお知らせ電話が鳴りました。
先日予約したiPhone 4Gが明日の発売日に入手可能との連絡でした。
明日は平常通りのちと忙しい仕事が予定されているので、夜の来店になると思います。
営業時間に間に合ったとしても、契約系のサーバーがまたパンクかもしれませんので、発売日Getは謎。
まぁ、ともかく週末までには手元に新しいiPhoneがありそうです。
これまで二年近く利用してきたiPhone 3Gは、かなり役立っていました。
プライベートでも仕事でも、イザッて時にどれだけお世話になったことか。
しかし、幾度かアップデートされたOSを入れる度に、動作は着実に遅くなっていました。
日本語入力の場面では、特にレスポンスの悪さが気になってしまい。
「余計な機能は要らないから、とにかくサクサク入力したい」場面が増える一方でした。
そもそも、入力端末としては割り切りが必要なiPhoneですけれど、日本語変換は遅過ぎました。
自分の場合、PCは文字入力に限界を感じると、買い替える場面が過去に多かったです。
自分の頭より遥かに処理能力があるPCのハズなのに、OSやら何やらをアップデートしていると、早弾き系な日本語入力が追い付かなくなってしまうんです。
iPhone 3Gに至っては、ここのところ絶望的な遅さでした。
「これだったら、アップデートしなけりゃ良かった」と思っても、後戻りできない世界。
メーカーの策略にまんまとハマっているだけなのかもしれません。
明日は定時で上がれる努力を怠ることなかれ。
ガァ
プラグはこの蓋の中にあります。
フロアマットをめくります。(後方の引っ掛けを一箇所外すだけでめくれます)
蓋のネジ(フロア面)を外した後、蓋の下側からめくるように蓋を外します。(蓋の上側に引っ掛けがあり、そこが軸になります)
プラグのキャップを指で掴んで外します。(コードを引っ張って外すと断線の心配があります)
車載工具のソケットをプラグに被せて外します。(ソケットのP刻印側を使います)
しかし、この工具ではどうにも回し辛く、ちゃんとした工具を部屋から持ち出しました。(車載工具はあくまでも応急処置用?)
部屋から持ち出したソケットでやり直し。(16mmのソケットでした)
プラグは思ったより、強く締められていました。
取り付ける際は、プラグのネジ山にグリスを少量塗った方が良さそうです。(他のサイトでもそれが当たり前のように説明されています)
新旧のプラグ。上はPCX標準のNGK社製”CPR7EA-9″。
下は同メーカーのイリジウムプラグ”CPR7EAIX-9″。
NGK社さんのHomepage上では現在PCX用プラグで検索できませんが、”CPR7EA-9″のイリジウム仕様なのが”CPR7EAIX-9″のようです。(他のバイクでも使われている様子でした)
局部じゃなくて電極部を拡大。
走行500kmでも思ったより汚れていますが、インジェクション仕様のエンジンではこんなものかと思われます。(昔はキツネ色に焼けてるのが丁度良いと呼ばれていたみたいですけれど、現代はこんな感じだと他サイトさんで幾つか確認しています)
車載工具。
今回利用した工具。
過去に四輪や二輪でイリジウムプラグに交換したことがありました。
経験上、始動性の向上やアイドリングの安定、低速のトルクアップを体感していました。
ただし、2サイクルのポンコツVespaのときは、狭い電極の間に異物が挟まって、エンストしたことがありました。(これは例外でしょうけれど)
エンジンの低回転域で、しっかりした点火をしてくれているからなのかと思いますが、一気筒二千円未満の部品交換の中では、効果がある方かもしれません。
今回のプラグ交換前後のインプレッションですが、上記と同じような効果を感じました。(数値的には毎度謎)
特にPCXの場合ですと、アイドリングストップ後の再始動が更にスムーズになった感です。(信号待ちの度に体感します)
あと、低回転域で更にトルクが太った気がします。
他のサイトの記事にもある50km/h辺りからのトルクの谷がやや改善した気もします。
小さなお店では取り寄せとなってしまう”CPR7EAIX-9″ですが、東雲のライコランドさんには沢山の在庫がありました。
初めて伺ったお店でしたが、展示品の多さには驚きました。
あと、NGKさんのサイトでは「新品プラグの締め付け角度の目安は180度」と説明されていましたが、180度手前でかなり硬かったので、自分はそこまで回していません。
PCXでイリジウムプラグを交換される予定の方に、参考になれば幸いです。(何かあっても自分は何も責任取りませんけれど)
明日は神田祭。陰祭ではありますが、こんなことやってる場合じゃないのでした。
ガァ
本日はiPhoneのPCXマウントにハマッていました。どのマウントを購入するかで迷えまして、結局最初からこれにしておけば良かったと思えました。
ダッシュボードをゴチャゴチャさせるのは趣味でなく、なるべくシンプルにさせたいので、良い選択だったと思います。
一応、防水仕様のケース付でした。このケースはなかなか丁寧な造りでした。(マウントは素っ気無い造りでした)
マウントの完了後、一之江のラーメン屋さんまで一っ走り。
電車で行くには面倒な場所のラーメン屋さん、以前から気になっていた存在でした。
やはり、エンジン付きの乗り物があると、行動範囲が広がって素敵です。
公共の移動手段が発達した東京でも乗り換えだらけですと、面倒ですし、食事代より移動代の方がかかる何てのも、おかしな話かもしれなくて。(よっぽど食べたいなら別ですが)
iPhoneのNaviについてですが、このケースに入れたことにより面倒になった部分もあります。
・音声案内が全く聞こえなくなった(ヘッドセットの購入で何とかなりそう)
・iPhoneの照度計(?)みたいなのが隠されて、画面が暗くなった(手動で最大にすれば問題ありません)
まぁ、屋根なしの全天候で使うのですから、これは仕方の無いことです。
ガァ
本日はPCXで奥多摩方面へツーリングに。毎度の慣らし運転。
奥多摩で単車というと攻めに走るような響きですが、自分は緑の中をトボトボ走るのが好きでして、目的地は日原の鍾乳洞。
空気も水も綺麗なエリアです。
MapFan for iPhoneの圏外での動作も確認してきました。
電波の届く範囲でルート探索さえしてしまえば、地図上のルートを、ちゃんと現地まで案内してくれました。
ちなみに、圏外でiPhone標準の地図を開いても、この通り何も表示されません。ネットに繋がらない以上はどうにもなりません。
MapFan for iPhoneでも、圏外でのルート探索はやはり無理です。サーバーにルート探索を問い合わせるのですから。
しかし、電波の届く範囲でルート探索結果をブックマークしておけば、全く問題ありませんでした。(地点のブックマークではなく、ルートのブックマークです!)
納車後二度目の給油は300km程の距離を走ってからでした。燃費は何と52.5km/l。(初回投稿時の32.5km/lは誤記)
慣らし運転で急発進は一切せず、スピードも極力50km/h以内を守ったので、燃費には優しい運転だったのでしょうけれど、四輪の流れを損なう運転はしませんでした。(ゴールデンウイークでもあり、走路の三割は渋滞路でした)
カタログスペックとほぼ同一の燃費を弾き出した乗り物は初めてです。
恐るべしPCX。
ガァ